万ねん少佐の配当日記

投資、節約、ほどほどな生業でセミリタイアをめざすサラリーマンの悪あがき

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【ライフスタイル】頑張ることは、ただ一つ!

頑張らないことを頑張る。 頑張ったら負けだ。 以上、つづく。

【ライフスタイル】選べることと選べないこと。

人生は自分で選べる。しかし、自分の選んだ人生以外は選べない。 以上、つづく。

【ライフスタイル】日本の幸福度が低い件。

国連が毎年、世界幸福指数というヤツを発表しているが、2020年版では、 1位:フィンランド、2位:デンマーク、3位:スイス 日本は62位らしい。 幸福度に順番をつけてもしょうがないと思うが、日本が62位だって。 凋落したとはいえ、日本はこれだけ便…

【ライフスタイル】よりよい人生の選択のために、気を付けることたった一つ

最悪と思ったら、次は、もっと最悪。 最高を目指すより、マシな選択を選べ。 以上、つづく。

【ライフスタイル】偽りのホワイト企業!

福利厚生も良く、病気なったときも安心。こういう会社は、病気になるまで働かせてくれる。 以上、つづく。

【ライフスタイル】終身雇用という幻想の終わり。

金の切れ目は、縁の切れ目。いつクビになるかと思うと、無駄な飲み会やサビ残はしたくない。 以上、つづく。

【ライフスタイル】老後の不安

老兵は死なず、只消え去るのみ。 だが、これから年をとって、若い者に論破され、尊敬もされず、陰で老害とののしられたら残念な人生だ、と、ふと思う。 老後の健康維持や資産形成についてのブログや記事はよく見かける。 しかし、どうやったら老後も人望や尊…

【ライフスタイル】万ねん少佐のルーツ

私のルーツを明治以前までたどると、山奥の百姓だ。 四方を山に囲まれ、耕す土地もさしてない。 そこで桑を植え、この葉っぱを蚕のエサにして養蚕を営んでいた。 耕す土地もなければ、納める年貢も微々たるものだ。一方、養蚕は年貢もかからず、まあまあ生き…

【ライフスタイル】ささやかな夢

馬主になりたいとか、宇宙旅行したいとか大それたことは望まない. 働かない自由とお金に困らない生活を両立したい。 以上、つづく。

【ライフスタイル】働き方改革の前にやるべきこと、たった1つ!

無駄な仕事をしない。これだけでよい。 以上、つづく。

【ライフスタイル】万ねん少佐の目指すもの

諸君!明けましておめでとう!! 今年も社畜ライフを満喫しつつ、チャンスが来たらいつでも辞める、というスタンスで頑張らないように頑張っていきたい。 今すぐ仕事しないというのが理想ではあるが、先行くものは金。 会社が健康保険や年金を払ってくれるの…

【ライフスタイル】夢の向こう側

次の企画は出来ている。 退役中佐の配当生活~Old solder is never die, Just fade away!! 以上、つづく。

【ライフスタイル】人生に無駄なことはないが・・・・!

自己啓発の本を読んでいると、人生に無駄なことはない!と声高らかに断言したくなる。でも、これが落とし穴。人生の大半は、無駄、無駄、無駄の嵐。 明日のプレゼンの資料、こだわって作っても、明後日にはシュレッダー行きだ。 会社の忘年会、会費払って嫌…

【ライフスタイル】登り詰めても、上がいる。

会社の懇親会で、場違いにも社長と副社長と部長と同席となった。 当然私は、このなかで下っ端だ。 しかし、副社長になっても、社長の顔色伺って、現場に耳を傾ける姿勢も見せないとならないという現実をみた。 副社長といえば、トップではないが取締役、雲の…

【ライフスタイル】お金で買えないもの②

達成感。自分の代わりにマラソンを走ってもらっても、達成感は得られない。 窓際サラリーマンにとって配当投資には、仕事では得られない達成感がある。 以上、つづく。

【ライフスタイル】老害にならない生き方。

小金持ちの、個人投資家になる。 この手の老人は、お金にそれなりの余裕があるので、心にも余裕がある。 また、自分の資産以外にはあまり興味がないので、若い者に説教することもない。 私ハ、ソンナ老人二ナリタイ。(宮沢賢治風) 以上。つづく。

【ライフスタイル】文化的な都市生活のたった一つの条件。

ミートとナポリタン以外のスパゲッティがある。 田舎は2択。それが嫌なら焼きそばを喰うしかない。 以上。つづく。

【ライフスタイル】お金で買えないもの①

人望は、お金で買えない。 お金で人望を買おうとしても、金ヅルになるだけだ。 以上。つづく。

【ライフスタイル】社畜人生をやり過ごす3つの「ダ」

諸君、快適に社畜ライフをやり過ごすためには3つのダが必要ダ。 妥協:仕事はほどほどに。 惰性:なんとなく毎日会社に行く。 堕落:落ちるとこまで落ちてみる。 以上、つづく。

【ライフスタイル】社畜人生の都合のよい真実2つ

諸君、私も社畜人生十数年、なんだかんだ言って、社畜を続けられるのには都合の良い真実があるからだ。以下2点を紹介しよう。 1.よっぽどのことをしないと給料は上がらないが、よっぽどのことをしないとクビにもならない。→会社も簡単に社畜をクビにする…

【ライフスタイル】ささやかな贅沢②

マックでブレンドコーヒーSサイズ100円でテイクアウト。近所のスーパーでハーゲンダッツのアイスが30%引きセール。この2つのコラボでコーヒーフロートができる。 以上。つづく。

【ライフスタイル】ささやかな贅沢①

カット、シャンプー込みで1,750円。普段はカットのみ1,250円。 以上。つづく。

我慢できることと出来ないことがある。

嫌な仕事は我慢できるが、嫌な奴は我慢できない。 以上。つづく。

【ライフスタイル】やりたい仕事が見つからないたった一つの理由。

自分探しに忙しい諸君!何故やりたい仕事が見つからないのか? それは、仕事自体がやりたくないからだ。 たとえば勉強自体が嫌いな人に、好きな科目、やりたい科目なんてないだろ? ことに仕事に関しては、嫌いなのにやりたい仕事を探そうとする人がいる。 …

【ライフスタイル】お金で買えないものはいっぱいあるが・・・。

仕事は、お金のためだけじゃないというが、ほぼお金のためだ。 だが、ケチな会社ほど、社会貢献とかお客様のためとかをスローガンに、社員に無償のサービスをさせようとする。こういう会社は、いかにお金をかけずに社畜をこき使うために知恵をしぼっている。…

【ライフスタイル】みんなが社畜から抜け出せないたった一つの理由。

やる気がなくとも会社は続けられるが、やる気がなけれ会社はやめられない。 以上。つづく。

【ライフスタイル】自分を知ると自分らしく生きる自分を許せる。

諸君!私も青年将校と呼ばれた時代は、大器晩成とか眠れる獅子と言われていた。 しかし、目覚めてみると獅子ではなく吾輩は猫であることに気づいた。 自分を知ると自分らしく生きる自分を許せる。人生の覚醒だ。 目覚めすっきり、我が青春に悔いなし。 以上…

【ライフスタイル】やる気のないやつは去らない。

辞めるのも面倒くさい。やる気のないやつはやめる気もない。 以上。つづく。

【ライフスタイル】広い世界よりも、もっと大事なもの。

世界のどこでも行けるし、インターネットで誰とでも繋がれる時代になっても、毎日顔を合わせる人というのは限られている。 どんなに偉くなっても、例えば総理大臣になっても直接顔を合わせて話すのは自分の側近や閣僚ぐらいなものだ。 世界は広いが、案外自…

【ライフスタイル】富裕層のイメージと自分の豊かさは違うということ。

諸君。どうも巷の富裕層のイメージと自分が金持ちになったらやりたいことが違うことに気づいた。 ① 衣イメージ:百貨店の外商で自分の好きなものを買う。やりたいこと:アウトレットでコスパの良い掘り出し物を探す。 ② 食 イメージ:老舗の銘品をお取り寄せ…